ミサモが今年秋10月30日ににカムバすることが発表されて早1ヶ月。
これまでTWICEの動画コンテンツで明かされているミサモデビューやショーケースの裏話をまとめました!
ミナ×サナデートで明かした多忙スケジュール
「TWICEのブレイン」とも言われるミナは、過去のダンスの振りもほとんど覚えており、振り覚えも人一倍早く正確であることは有名ですが、そのミナでさえも、ミサモデビュー時の多忙スケジュールにより、振りが飛んで本番アドリブダンスを繰り出したことがあったんだとか。
また、「Do not touch」の振りが突然変更になった際、その振り付けをうまく踊ることができなくて、大泣きしていたというミナ。
ミサモが華々しくデビューした裏には、数えられないほどたくさんの苦労があったに違いありません。
ショーケース最終日に体調が悪くて泣いていたモモ
これもTWICEのデート企画、モモナヨンデートで明かしていた事実。
ショーケース最終日、体調が悪かったモモは朝からリハーサル前まで泣いていたとか。ただ、このショーケース最終日はナヨンがわざわざ韓国から駆けつけてくれた日。それをサプライズとして観客と共に知ったモモは、とっても心強かったと明かしています。
ミサモのショーケース最終日と言えば、ナヨンだけでなく、TWICEの他の全員のメンバーからのビデオメッセージも流れた日。メンバーにとって、その努力を一番に知っている他メンバーの存在はとても大きいのでしょうね。
万全ではない状態で録音に臨んでいたことに悔しさを感じていたサナ
ワールドツアーで世界を飛び回る間にミサモデビューに向けて動き出していた3人。サナは、メンバーとの食事の席で、自分のコンディションがずっと良くなく、「せっかくのデビュー曲を万全ではない状態で録音することが悔しくてずっと泣いていた」と告白。
TWICEは韓国を代表するアーティスト。その人気は衰えることなくむしろ全世界的に伸びてきている今日、ますますスケジュールが増えていく中で、体調を管理しながら多くの作品を仕上げていくことはそう簡単ではないでしょう。
ミサモのデビュー曲「Do not touch」はファンにとって大切な曲の一つになっています。
まとめ
様々なメンバーのコメントから、MISAMOデビューの裏側を見ることができました。TWICEが誇る、日本人が誇る、ユニット「MISAMO」。カムバック、応援せずにはいられません!!
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